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2014年8月24日日曜日

THE CLASSIC ONE

 

ただいま"Q" Dyckia Japanで育成中のREAL THE CLASSIC ONEのPUP(カキ仔)です。
THE CLASSIC ONEはgoehringii type clone × macedoiの交配種です。

こちらが"Q" Dyckia Japan育成中のPupのマザープラントです。

 
”Q”からTHE CLASSIC ONEの説明
『同じ交配で育った約150の苗の中から厳選した究極の1苗をTHE CLASSIC ONEと呼びます。そのほかの苗はTHE CLASSIC ONEではありません。Dyckia goehringii type clone × macedoiというハイブリッドです。今現在、このTHE CLASSIC ONEから生まれたPupはタイに私を含め4人と"Q" Dyckia Japanだけです。もし、私のハイブリッド ディッキアでわからないことや質問があれば"Q" Dyckia Japanにお問合せください。私が責任をもってお答えします。』

Blog上にemailアドレスを記載しておりますのでお気軽にお問合せください。
※お問い合わせ時はお名前記入をお願いしております。

2014年8月23日土曜日

Dyckia Kelly × macedoi

2014.7.7に植え付けたDyckia Kelly × macedoi。
綺麗な緑色の葉をした"Q"ハイブリッド ディッキア。


綺麗に成長中。
赤葉系のような派手さは無いものの形、色、艶など全てにおいて今のところパーフェクトです。
 Shark系ディッキアのような強靭なトゲではないですが地味な感じが素敵です。





2014年8月16日土曜日

Pups of Dyckia

ペアルート苗の植え付け時に仕方なくポロリする小さな仔。
みなさんはどうしてますか?



タイではネオレゲリアなどの中心部の水の中に仔を入れて発根させる方法が主流のようです。
『真ん中に水が溜まってるから入れちゃえ!』って感じでしょうか!?
超簡易ハイドロカルチャー。


上> Dyckia goehringii type clone × macedoi (same cross as The Classic One)
下> Dyckia Red shark × goehringii type clone

"Q" Dyckia Japanは余った用土を使って植え付けてます。
プスっと用土に挿すだけでも良いと思いますが少量の水苔を仔の下部に添えてます。
立派に活着していてスクスク育っています。

小さくてもディッキアは生命力が強いので全く問題無く、発根します。
みなさんもポロリ後はとりあえず捨てずに用土に挿してみましょう。
名前を忘れないようにタグ付け忘れずに!

2014年8月12日火曜日

Dyckia Red Shark×macedoi

"Q" Dyckia Japan Sale -Round.4-
ただ今ヤフオクにて開催中です。

今回も1円スタートでDyckia Red Shark×macedoiを準備しております。
当ディッキアは既に活着済みです。


mecedoi特有のマークもしっかり出ていてこれからドンドン変化していくでしょう。
この他にも多数の"Q" Dyckiaを準備しております。
スペシャルなdelicata typeのカキ仔も数種類ありますのでそちらもチェック宜しくお願いします。

"Q" Dyckia Japan -Round.4-会場はこちらです。